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2016年5月30日

「日常の小さなイライラから解放される「箱」の法則」6月11日(土)赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座

6月11日(土)の「赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座」の課題本は、

『日常の小さなイライラから解放される「箱」の法則―感情に振りまわされない人生を選択する』 アービンジャー・インスティチュート (著)です。

「日常の小さなイライラから解放される「箱」の法則」
6月11日(土)赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講

全世界で100万部、日本でも20万部のベストセラーとなった『自分の小さな「箱」から脱出する方法』から8年。

こんどは日本が舞台のストーリーで「アービンジャー式人間関係の解決法」が学べます。

「これ、私の話だ…! 」と
思わずドキッとさせられる方も多いのでは?

イライラや憤りに振りまわされる精神的に疲れる日々から決別し、心穏やかな日々を手に入れるヒントがココにあります。

あなたが、職場や家庭、人間関係で「どうにかしたい」と感じている問題解決の糸口が、きっと見えてくることでしょう。

目次
はじめに――あなたは「箱」に入っている?

第1のワーク 苦痛に満ちた箱の中の世界
第2のワーク 箱に入る些細なきっかけ
第3のワーク ところで箱って何だ?!
第4のワーク 職場の人間関係を見なおす
第5のワーク 家族の、それぞれの箱と向き合う
第6のワーク 誰にも触れられたくない堅い箱
第7のワーク 箱の外の世界で生きる

おわりに――小さなイライラから大きなトラブルを引き出さないために

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第103回 赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座

課題本:「日常の小さなイライラから解放される「箱」の法則―感情に振りまわされ
ない人生を選択する 」
著 者:アービンジャー・インスティチュート
開催日:2016年6月11日(土)時間:14:00~17:00
会 場:八洲学園大学図書館

会場アクセス:神奈川県横浜市西区桜木町7-42
横浜駅(東口)から徒歩10分 
横浜市営地下鉄「高島町」駅から徒歩1分
横浜高速鉄道みなとみらい線「新高島」駅から徒歩5分
京浜急行「戸部」駅から徒歩5分。
参加費:2,000円(八洲学園大学のHPよりお申込みください)

◆ お申込はこちらからお願いします。◆

第102回 赤レンガ読書会開催レポート「やさしさ」という技術――賢い利己主義者になるための7講」

5月28日(土)「赤レンガ読書会 in 谷中満天ドーナツ」が、東京、谷中満天ドーナツ2階カフェで開催されました。

課題本は、「やさしさ」という技術――賢い利己主義者になるための7講」
ステファン・アインホルン (著), 池上 明子 (翻訳)

「やさしさ」とは、何なのか?
どうしたら、やさしくなれるのか?
本当のやさしさとは、どういうことなのか?
簡単そうで、とても難しい課題です。


5月28日(土)「赤レンガ読書会 in 谷中満天ドーナツ」
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次回、赤レンガ読書会 in 谷中満天ドーナツのお知らせ☆

課題本:「新史太閤記 (上下巻)」
著 者:司馬 遼太郎 









開催日:6月25日(土) 時間:14:30~17:00
会 場:谷中満天ドーナツ2Fカフェ

会場アクセス:
東京メトロ千代田線/千駄木駅から徒歩約5分
JR山手線・京浜東北線・常磐線/日暮里駅から徒歩約7分
会場の地図はコチラ→地図

参加費:2,000円(当日現地にてお支払いください)

★お申込はこちらからお願いします★

2016年5月14日

「嫌われる勇気---自己啓発の源流「アドラー」の教え 」第101回 赤レンガ読書会開催レポート

5月14日(土)「赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座」が横浜の八洲学園大学図書館で開催されました。

課題本は「嫌われる勇気---自己啓発の源流「アドラー」の教え 」岸見 一郎 、古賀 史健 (著)

「嫌われる勇気」のアドラー心理学とは何なのか?

哲学者と青年の対話から、青年の思いはよくわかるが・・・

あなたは「このまま」でいいのか? 対人関係の悩みは?

深く充実した読書会となりました。

皆様、ありがとうございます。

5月14日(土)「赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座」
☆次回 「赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座」のお知らせ☆

第103回 赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座
課題本:「日常の小さなイライラから解放される「箱」の法則―感情に振りまわされ
ない人生を選択する 」
著 者:アービンジャー・インスティチュート



開催日:2016年6月11日(土)時間:14:00~17:00
会 場:八洲学園大学図書館

会場アクセス:神奈川県横浜市西区桜木町7-42
横浜駅(東口)から徒歩10分 
横浜市営地下鉄「高島町」駅から徒歩1分
横浜高速鉄道みなとみらい線「新高島」駅から徒歩5分
京浜急行「戸部」駅から徒歩5分。

参加費:2,000円(八洲学園大学のHPよりお申込みください)
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2016年5月8日

「嫌われる勇気」5月14日(土)赤レンガ読書会、横浜開催予定(八洲学園大学)

第101回赤レンガ読書会は、5月14日(土)に、八洲学園大学で開催されます。

課題本は、「嫌われる勇気ーー自己啓発の源流「アドラー」の教え

岸見 一郎  (著), 古賀 史健 (著)

「嫌われる勇気」5月14日(土)赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座
2013/12/13発売、Amazon.売れ筋ランキング、852日間100位以内。
ベストセラー1位- カテゴリ ビジネス実用本

この本は、こんなに読まれています!!

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他者の期待を満たすために生きてはいけない。

人生が複雑なのではない。

あなたが人生を複雑にし、それゆえ幸福に生きることを困難にしているのだ。

『変われない』のではない。

『変わらない』という決断を常に行っているだけだ。

自由とは、他者から嫌われることである。

フロイト、ユングと並ぶ心理学三大巨匠の一人、アドラー。日本では無名に近い存在ですが、欧米での人気は抜群で、多くの自己啓発書の源流ともなっています。本書では、アドラー心理学の第一人者である岸見一郎氏がライターの古賀史健氏とタッグを組み、哲学者と青年の対話篇形式で彼の思想を解き明かしていきます。

目次

第1夜 トラウマを否定せよ
第2夜 すべての悩みは対人関係
第3夜 他者の課題を切り捨てる
第4夜 世界の中心はどこにあるか
第5夜 「いま、ここ」を真剣に生きる
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☆次回 「赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座」のお知らせ☆
第101回 赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座

課題本:「嫌われる勇気---自己啓発の源流「アドラー」の教え 」
著 者:岸見 一郎 、古賀 史健 

開催日:2016年5月14日(土)時間:14:00~17:00
会 場:八洲学園大学図書館

横浜駅(東口)から徒歩10分 
横浜市営地下鉄「高島町」駅から徒歩1分
横浜高速鉄道みなとみらい線「新高島」駅から徒歩5分
京浜急行「戸部」駅から徒歩5分。
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2016年4月24日

「ありがとうの神様」第100回 赤レンガ読書会、東京開催レポート(谷中満天ドーナツ)

2016年4月23日(土)の赤レンガ読書会は、東京、日暮里、谷中銀座商店街の谷中満天ドーナツ2Fカフェで行われました。

相変わらず、にぎやかな、谷中銀座商店街です。

今回の課題本は、「ありがとうの神様」小林 正観 (著)です。



人生はいろいろありますが、ありがとうと感謝して、ありがとうと言われる存在になりたいですね。

皆様、ありがとうございます。

2016年4月10日

「面白いほど成功するツキの大原則―ツイてツイてツキまくる頭の使い方教えます。」第99 回 赤レンガ読書会、横浜開催レポート(八洲学園大学)

2016年4月9日(土)「赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座」が横浜の八洲学園大学図書館で開催されました。

課題本は、「面白いほど成功するツキの大原則―ツイてツイてツキまくる頭の使い方教えます。」
西田 文郎 (著)

 第99回 赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座

人生は楽しいと思い込んでいた。それがツイている人間の正体である。

間違いなく人生は楽しい。なぜなら出会いによって、出会うことによって、私たちはいくらでも自分をよくすることができるのだから。

ーあとがきよりー

今回も楽しい出会いとなりました。ありがとうございます。

2016年3月27日

「置かれた場所で咲きなさい」第98回 赤レンガ読書会、東京開催レポート(谷中満天ドーナツ)

2016年3月26日(土)の赤レンガ読書会は、東京、日暮里、谷中銀座商店街の谷中満天ドーナツ2Fカフェで行われました。

桜もほころび始めた谷中銀座商店街は、にぎやかでした。

課題本は「置かれた場所で咲きなさい」渡辺 和子(著)です。



人生のいろいろな時に、取り出して、読みたくなる本です。

今回も、皆様の経験談や、お話で、楽しい読書会となりました。

皆様、ありがとうございます。

2016年3月13日

「藤原先生、これからの働き方について教えてください。 100万人に1人の存在になる21世紀の働き方」第97回 赤レンガ読書会、横浜開催レポート(八洲学園大学)

2016年3月12日(土)「赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座」が横浜の八洲学園大学図書館で開催されました。

課題本は、「藤原先生、これからの働き方について教えてください。 100万人に1人の存在になる21世紀の働き方」



「成長社会」から「成熟社会」へ。

正解のない21世紀を生きるには、どうしたらよいのか?

個人的なことから、仕事、会社、これからの世界、などなど、充実した読書会となりました。

皆様、ありがとうございます。

2016年2月28日

「話す力: 自分の言葉を引き出す方法」第96回 赤レンガ読書会、東京開催レポート(谷中満天ドーナツ)

2016年2月27日(土)の赤レンガ読書会は、東京、日暮里、谷中銀座商店街の谷中満天ドーナツ2Fカフェで行われました。

課題本は「【決定版カーネギー】話す力: 自分の言葉を引き出す方法」D・カーネギー(著)です。



日常会話は、気楽に話せますが、大勢の人の前で話すのは、難しいことです。

この本は、人前で話すためのアドバイスがわかりやすく書かれています。

今回も、話は大きく脱線しながら、楽しい読書会となりました。

皆様、ありがとうございます。

2016年2月14日

「いい訳しない生き方。」第95回 赤レンガ読書会、横浜開催レポート(八洲学園大学)

2016年2月13日土)「赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座」が横浜の八洲学園大学図書館で開催されました。

課題本は、「いい訳しない生き方。」 ヒロミ (著)



仕事も、家庭も、友人も、人生いろいろなことがありますね。

ヒロミさんの生き方もいいな!と思えた、読書会でした。

皆様、ありがとうございます。

2016年1月24日

「星の王子さま」第94回 赤レンガ読書会、東京開催レポート(谷中満天ドーナツ)

2016年1月23日(土)の赤レンガ読書会は、東京、日暮里、谷中銀座商店街の谷中満天ドーナツ2Fカフェで行われました。

課題本は「星の王子さま」サン=テグジュペリ (著)



著作権が2005年1月22日に満了して、数社から新訳が出版されたので、何種類かの本での読書会でした。翻訳もいろいろで楽しめました。

「星の王子さま」が、世界中で総販売部数1億5千万冊を超えたロングベストセラーになった訳が、少しわかったような気がしました。

皆様、ありがとうございます。

2016年1月17日

「好奇心を“天職"に変える空想教室」第93回赤レンガ読書会、横浜開催レポート(八洲学園大学)

2016年1月16日(土)の「赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座」が横浜の八洲学園大学図書館で開催されました。

課題本は、「好奇心を“天職"に変える空想教室」 植松 努  (著)



夢ってなんだろう?

だったらこうしたら?

「楽そうな方」ではなく「楽しそうな方」を選ぶ。

なにになりたいか」ではなく「なにをやりたいか」を考える。

う~ん、なんだろ~? そうだよね。そうそう!と、こんな感じで、楽しい読書会となりました。

皆様、ありがとうございます。

2015年12月6日

「本を読む人だけが手にするもの」第92回赤レンガ読書会、横浜開催レポート(八洲学園大学)

2015年12月5日(土)「赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座」が横浜の八洲学園大学図書館で開催されました。

課題本は、「本を読む人だけが手にするもの」藤原 和博 (著)

八洲学園大学図書館から見える、横浜ランドマークタワーと金色に輝く銀杏がきれいです。



『本を読む人だけが手にするもの』は、「なぜ本を読むといいのか」について考える本です。

本をよく読んでいる参加者の皆様のお話もたいへん楽しくて、本が好きで、読書会ができて、よかった!と思える読書会でした。

参加してくださいました皆様、ありがとうございます。





2015年11月29日

「火花」第91回 赤レンガ読書会、東京開催レポート(谷中満天ドーナツ)

2015年11月28日(土)の赤レンガ読書会は、東京、日暮里、谷中銀座商店街の谷中満天ドーナツ2Fカフェで行われました。

課題本は「火花」又吉 直樹 (著)

お笑い芸人の物語を描いた「火花」です。

日常では経験しないような世界ですが、物語に感動したり、納得したり、涙ぐんだりの、楽しい読書会でした。

参加してくださいました皆様ありがとうございます。

「火花」第91回 赤レンガ読書会

2015年11月15日

「アミ 小さな宇宙人」第90回赤レンガ読書会、横浜開催レポート(八洲学園大学)

2015年11月14日(土) 第90回「赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座」が横浜の八洲学園大学図書館で開催されました。

課題本は「アミ 小さな宇宙人」著:エンリケ・バリオス (著) 石原 彰二 (翻訳)。

愛、地球の平和や未来、そして現実。

同じ本を読んでも、それぞれの読み解き方は同じではなく、感じたことも違います。

それが読書会の楽しいところです。とても勉強になりました。

皆様、ありがとうございます。

第90回「赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座」

2015年10月25日

「コインロッカー・ベイビーズ」第89回 赤レンガ読書会、東京開催レポート(谷中満天ドーナツ)

2015年10月24日(土)の赤レンガ読書会は、東京、日暮里、谷中銀座商店街の谷中満天ドーナツ2Fカフェで行われました。

課題本は「コインロッカー・ベイビーズ」村上 龍 (著)

今回は、女性2名の読書会となりました。

内容が内容だけに、読みきれずにキャンセルされる方が何名かいらっしゃいました。

とても複雑で、難しい本でした。

年代は違いますが、ともに男の子の親である2人は、本の内容と、子供や自分の青春時代の話に没頭して、休憩を取るのも忘れてしまいました。

女同士の充実した楽しい読書会となりました。ありがとうございます。

2015年10月11日

「マドモアゼル」第88回赤レンガ読書会、横浜開催レポート(八洲学園大学)

2015年10月10日(土)「赤レンガ読書会 in 八洲学園大学公開講座」は、横浜の八洲学園大学図書館で開催されました。

課題本は「マドモアゼル」島村匠(著)です。

今回は『芳年冥府彷徨』で第6回 松本清張賞を受賞された、島村匠氏を講師として招きしました、特別企画の読書会となりました。



2015/10/11第88回赤レンガ読書会「マドモアゼル」島村匠氏

2015年9月27日

「象の墓場」第87回 赤レンガ読書会、東京開催レポート(谷中満天ドーナツ)

2015年9月26日(土)の赤レンガ読書会は、東京、日暮里、谷中銀座商店街の谷中満天ドーナツ2Fカフェで行われました。

課題本は「象の墓場」楡 周平 (著)

1991年から2004年までの12年間に、超優良企業がいかに技術革新の荒波にもまれ、没落した記録小説です。

2015年の今は、1991年からの大きな変化もわかりますが、25年間でこんなに変わるのですから、これからの世界は、どう変化するのか?と考えてしまう読書会でした。

皆様、ありがとうございます。

「象の墓場」第87回 赤レンガ読書会

2014年7月27日

「夢をかなえるゾウ」第64回 赤レンガ読書会開催レポート・谷中満天ドーナツ

7月26日(土)第64回 赤レンガ読書会が、谷中満天ドーナツ2Fカフェで開催されました。

課題本は「夢をかなえるゾウ」水野敬也 (著)

谷中銀座商店街は、気温35℃の猛暑でしたが、谷中満天ドーナツさんの2Fカフェは涼しくて、静かな、いいムードと皆様に好評でした。

今回は、初参加の方が多く、緊張されていたようですが、課題本が「夢をかなえるゾウ」でしたので、すぐに楽しい読書会となりました。

暑い中を読書会にご参加していただきましてありがとうございます。

2013年12月7日

「アルジャーノンに花束を」第51回赤レンガ読書会レポート

2013年12月7日(土)第13回 赤レンガ読書会 in 谷中満天ドーナツ 

第51回赤レンガ読書会が谷中満天ドーナツ2階カフェで開催されました。

課題本は「アルジャーノンに花束を」ダニエル・キイス:小尾芙佐訳


『アルジャーノンに花束を』(Flowers for Algernon)は、アメリカ合衆国の作家ダニエル・キイスによるSF小説。1959年に中編小説として発表し、1966年に長編小説として改作された作品です。

人間の知能指数(IQ)が低いことは悪いことであろうか、もし、それが悪だとしたら、知能指数(IQ)が高いことは良いことで、それは人としての幸せにつながるのだろうか?

障害の有無に関わらず人間は人間であるはず。

1950年代のアメリカニューヨークを舞台に、突然天才となった知的障害をもつ主人公の悲哀。

当時の障害者の置かれた状況や科学、恋愛、友情。

「プラトンの国家」、「プラトンの饗宴」なども話題になり、真剣な読書会となりました。

皆様、ありがとうございます。




今年の1月に始まりました「赤レンガ読書会 in 谷中満天ドーナツ」も今回で13回目の開催となります。
参加者の皆様、谷中満天ドーナツ様、一年間、ありがとうございます。来年もよろしくお願いいたします。

「赤レンガ読書会 in 谷中満天ドーナツ」ブログの開催レポートはこちらからご覧ください。